ダークソウル3 完成披露試遊会

ダークソウル3 完成披露試遊会

Last updated on 7月 9th, 2017「ダークソウル3完成披露試遊会」に参加してきました。 当日は東京、平日だったので、参加できなかった方に少しでも参考になれば幸いです。 ※ スマートフォン向けにページ作ってみました。 会場は公式ホームページで紹介されている通り、ブースがいくつかに分かれておりエスト瓶の飲み物 体験プレイゾーン、DOWBLコラボTシャツの販売ゾーン、太陽の騎士ペインティングゾーンとなってました。予約をすると応募権のもらえる 1/1 等身大 騎士フィギュア   DOWBL コラボグッズは、会場のみで限定販売となる「赤」色のスマートフォンケースと 篝火Tシャツが販売されていました。 来場者の先着順に与えられたアートブックは、9割ほど今までのダークソウルのイラスト 気になる新情報はダークソウル3序盤のエリアマップが入っていたこと     序盤の全体MAPはこちら体験会は整理券が配られ、ステージは「不死街」のボス「呪腹の大樹」までプレイ可能でした。来場者数はおよそ400名と見られ、試遊体験整理券は午後 18 時頃には無くなっていた模様。 15:30 には 50名 がすでに行列を作っており、平日でこの人数は凄いと思います。ゲーム画面の撮影は禁止だったので、新情報をお伝えすると、なんとダークソウルに出てきた「黒騎士」が登場! ダーウソウル3は、ソウルマスター宮崎さんの考えによると、一つの節目と感じており デモンズソウル、ダークソウル、ダークソウル2、ブラッドボーンすべての要素を詰め込んでいるとのこと。 それは、アイテム、武器の説明文(フレーバーテキスト)に限らず、MAPにも含まれており MAPを歩いていると、あれ?ここどっかで見たことあるなぁ・・という形状をしていて、ゲームをプレイしたプレーヤーがおもわずニヤリとする場面が多々あるとか。ゲームクリア後も色々な発見ができるよう工夫されているそうです。既に、ある程度インターネットに上がっている武器の「戦技」は、同じ名前でも武器によって動作が異なり 例えば「構え」は、武器を構えてから連続攻撃時のモーションが変わったり、敵の攻撃を受けてから反撃する時のモーションが異なる。 など攻撃力の低い武器でも扱いやすいようにこだわって作られているらしい。 尚、ソウルマスター宮崎さんは、今回、武器の説明文からMAPの構成に至るまで全てに介入して手掛けており、ほとんどの武器の説明文を宮崎さんが書いているとか!かなりのこだわりが感じられます。 あと、なんでこの試遊会は木曜日に開催したのか、を広報部長の小倉さんに聞いたところ ソウルマスター宮崎さんが来週 GDC * に参加するそうで、そうすると発売前で大人数の会場が抑えられる日&毎週ニコニコ生放送で放映されているダークソウル攻略チャレンジの動画配信に合わせたそうです。 急ぎで決まったイベントであったことと、時期的に他業種の企業説明会が多々あり、都内で土日の会場は抑えられなかったとか。 GDCとは? Game Developers Conference(GDC、ゲーム開発者会議の意)は毎年開かれる世界各国のゲーム開発者を中心とした会議およそ2時間置きに、参加者の目を引くようなイベントが始まります。 画像はライブペイントを行っている「れなれな」さんのイラスト。ゲームのために作成したモノクロ写真のようですが、これを来場者の目の前で描いていました。だんだん恒例行事となってきたダークソウルーキャラクターコレクション(笑) 会場内で参加者と一緒にゲームをしたり、イベントに驚いたりする姿がシュールでカワイイ。 彼らと一緒に記念撮影も行え、ダークソウル王の四騎士で人気のある「深淵の騎士アルトリウス」と「竜狩りのオーンスタイン」の2人の組み合わせにはたちまち人だかりが・・・。試遊会もそろそろ終わり、というところで、参加者に配られた会場案内に記載された「抽選番号」による抽選会が開催。 来場者に豪華プレゼントが提供されました。最高の目玉は「4m × 4m ...