By Anonymous
#15904655
赤目ハルパーやハンマー持ちに絡まれるとうざいことこの上ないので、雑魚は樹が起きる前に遠距離武器でおびき寄せて倒しておくと楽。接近すると樹が起きるので、股間や手足の丸い卵のようなものに向かって攻撃。それ以外はダメージが通らない。広範囲のなぎ払いやジャンププレスをしてくるが、ノーロックで敵の動きをよく見て、ローリング一回分を残しておけば余裕。今作はローリングの無敵時間が長いので、なぎ払い始動からの離脱が遅れても、ローリング回避が間に合う。攻撃はスタミナがある程度あれば中盾でも受けきれるが、追撃を考えるとガードは考えない方がいい。しばらく殴っていると場所移動する(見てのお楽しみ)。形態変化して腕が一本生えるが、この腕での掴みや叩き潰しに注意。ノーロックで常にこの動きをよく見ておくこと。酸や木の実による追撃が増えるが、基本は変わりなく攻撃できる。卵が尽きたら、今度は新しい腕を攻撃する。ここにだけは攻撃が通る。一方で最警戒すべき部位でもあるので、ゴリ押しは避け、ヒット&アウェイで気長に戦うと良い。
By Anonymous
#15904656
場所移動した後は背中の卵も攻撃できますね。場所移動の前は枝みたいなのがブロックしているっぽい。
By Anonymous
#15904659
腹から生える腕は炎がよく通る。転んで腕が無防備になっている状態の時にエンチャントして殴れば、ゲージの1/5くらい一気に削れる。オススメ。
By Anonymous
#15905409
そもそも三段階も形態変化あったかなって思ってしまう。最初の状態と、床が崩れて手が出た状態しか認識がないが、卵がなくなる3つ目ってなんだ?自分で壊しただけじゃないかな。そもそも、各所の小さい卵について言及されてないし、動画見ても手の甲くらいしか攻撃してない。動画も文章も攻略を解説できてないようにみえる。。。
By Anonymous
#15905417
知ってる範囲で書いてみる。攻撃可能な部位として腹下の卵や手以外に、小さい卵が幾つかある。場所は左手の甲、左アキレス腱付近、背中(腰)の左側、右太腿、右肘と記憶している。右肘は遠距離での攻撃が必要なので普通は無視。右肘以外は近接攻撃可能な位置だが、床崩壊前は背中と右太腿は攻撃してもダメが入らなかった記憶がある。小さい卵を破壊すると怯みモーションになるので、追撃や回復等の余裕が生まれる。小さい卵を破壊するだけでは、呪腹の大樹を倒せないので腹下の卵や手にも攻撃が必要になる。あと、立ち上がりからのボディープレスは呪腹の大樹の左側に避けるとよい。白い手の攻撃チャンスになる。